
倉庫にたまってきたヴィンテージの生地を、机の上にズラ〜ッと並べて、生地会議。ことしの秋から来年の春にかけて、ファブリックシリーズのノートやアルバムにする柄を、セレクト。なかなか厳選に厳選を重ねた選りすぐり。贅沢なメンバーが揃った。
さあ、これから、生地を調整して、裏打ち工場へ。その後、職人のおじさまたちに、ゆっくりとていねいに手作業で製本してもらう。そして、立派なノートやアルバムになって戻ってくるのは、秋。長い長い道のりが、いまはじまったばかり。
すでに秋の仕上がりをいちばん楽しみにしているのは、ほかでもない久保と藤山である。

![東欧とチャルカ印の文房具[チャルカおかいもの.net]](http://www.charkha.net/image/banner/okaimno.jpg)
![東欧のボタン屋[クノフリーク]](http://www.charkha.net/image/banner/knoflik_logo.jpg)
![[チャルカ]のhome](http://www.charkha.net/image/banner/navigif_01.gif)














