出張イベント

出張チャルカ/オリオン書房ルミネ立川店

2017.2.4. 土曜日

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〔3/10(金)まで!フェア期間が長くなりました〕
オリオンマーケットにてチャルカのフェア開催中です!
オリジナル文具、アジ紙、手芸もの、ヴィンテージ雑貨などなど、
にぎやかに並んでおります。
糸ボタンやビーズはいつもよりたくさんの種類がありますよ。
ぜひお立ち寄りください。

■日程と場所
「チャルカフェア」
開催中~2月24日(月) 3月10日(金)まで
オリオン書房 ルミネ立川店 オリオンマーケット
東京都立川市曙町2-1-1 立川ルミネ8F
OPEN 10:00~22:00

「おいしい北欧 かわいい東欧」フェア/湘南蔦屋書店にて

2017.1.18. 水曜日

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旅の本といっしょに、東欧&北欧の雑貨やおいしいものが並ぶフェアが始まりました。
チャルカが選んだ東欧雑貨もたくさん並んでいます。
ヴィンテージ雑貨、刺しゅう、手芸素材、紙ものなどなど。
蔦屋さんの1号館、旅行のフロアです。
どうぞお立ち寄りください。

■日程と場所
「おいしい北欧 かわいい東欧」
2017年1月16日(月)~2月27日(月)
湘南蔦屋書店
1号館 旅行フロア
神奈川県藤沢市辻堂元町6丁目20-1
OPEN 8:00~23:00

1月はDent-de-lionにて「糸に纏わる企画展」

2016.12.23. 金曜日

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尼崎のダンドゥリオンさんにて、
巻く 編む 繋ぐ。。。糸そのものと、糸を使った作品が集まる企画展があります。
チャルカからはチェコのコットン糸と、糸ボタンを。

ほかには、AVRILさんの可愛い糸と楽しいキット、
saredoさんの美しい糸とその糸でつくられた靴下/ニット帽、
糸に纏わるアーティストよる可愛い作品たちが並ぶそうですよ。
くわしくはDent-de-lionさんHPをごらんください。
ぜひお立ち寄りくださいませ。

■日程と場所
「tricot tricot 糸に纏わる企画展 巻く 編む 繋ぐ。。。」
2017年1月7日(土)~22日(日)
Dent-de-lion
兵庫県尼崎市東難波町2-4-17
OPEN 11:00~19:00 日曜~18:00
CLOSE 水・木

「マリメッコ展」12/17(土)スタート!

2016.12.16. 金曜日

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渋谷Bunkamuraのザ・ミュージアムで、「マリメッコ展」が始まります。
マリメッコのテキスタイルデザイン、お好きな方も多いのではないでしょうか。

この展覧会の期間中、おなじBunkamuraにあるナディッフ モダンにて、
チャルカセレクトの、チェコの糸ボタンやビーズ、ガラスボタンがたくさん並びます!
フィンランドと、チェコ、国はちがいますが、
マリメッコのファブリックに似合いそうな色をちょこっと意識して、選んでみました。

展覧会のあとは、ぜひナディッフ モダンにもお立ち寄りくださいね。
年末年始も元旦以外は開いています。
冬休みのお出かけにもぜひ!

○日程と場所
2016年12月17日(土)~2017年2月12日(日)
NADiff modern 〈Bunkamura ブックショップ〉
東京都渋谷区道玄坂2-24-1 Bunkamura B1F
OPEN 10:00~20:00 金・土は21:00まで
年末年始の営業時間
12/31(土)、1/2(月・休)、1/3(火)10:00~18:00
1/1(日・祝)休業

週末は【紙ものまつり in 高知】へ!!

2016.12.8. 木曜日

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楽しい紙ものが集まる「紙ものまつり」が、この週末に高知のいの町紙の博物館で開催されます。
チャルカの紙ものコーナーが、手紙社さんのブースに登場します!
CRAFT PAPER LOVEのシリーズはもちろん、チャルカのオリジナル紙雑貨、
切手やラベルなどの東欧の紙ものも、盛りだくさん。
紙もの好きさんには必見!!のイベントです。

【紙ものまつり in 高知】
2016年12月9日(金)~11日(日)
9:00~17:00(土曜日は18:30まで)
入館料:大人 500円 小・中・高校生 100円
場所:いの町紙の博物館(高知県吾川郡いの町幸町110−1)
紙ものまつりin高知/手紙社ホームページはこちら

第3回関西蚤の市はじまりましたー!

2016.12.3. 土曜日

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関西蚤の市!とってもいいお天気のもと、始まっております。
今回はチェコのクリスマスものをメインに、ビーズや刺しゅうを並べています。
お得コーナーもありますよ。
チャルカブースは大きな階段を降りたらすぐのところ。
オレンジのテントが目印です。ぜひお立ち寄りくださいね!

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第3回 関西蚤の市 at 阪神競馬場
2016年12月3日(土)、4日(日)
9:00〜16:00
入場料:200円(競馬場共通)
場所:JRA阪神競馬場(兵庫県宝塚市)、阪急今津線「仁川駅」より徒歩5分
関西蚤の市公式サイト

福岡で「nakaban 版画展」が始まります。

2016.11.12. 土曜日

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福岡市、薬院駅の近くにあるショップギャラリー「望雲」で、
nakabanさんの版画展があります。

この展示に合わせて、11月末までの期間限定で、
CRAFT PAPER LOVEシリーズなど、
チャルカとnakabanさんが一緒につくった紙雑貨も並びます。

版画展の期間中は喫茶室も限定オープンされるようですよ。
ぜひお立ち寄りくださいね。

○日程と場所
「nakaban 版画展」
2016年11月12日(土)~20日(日)
望雲
福岡市中央区渡辺通2-3-27-507号室
OPEN 13:00~19:00
CLOSE 水曜日

「CHARKHA × TRAVELER’S FACTORY」 コラボイベントのおしらせです。

2016.10.5. 水曜日

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今年も中目黒のトラベラーズファクトリーさんに、チャルカの出張コーナーが登場!

ぐんと種類が増えたチェコの糸ボタンは、いろんなおすすめセットがあります。
トラベラーズノートに映えそうなものをイメージしながら、チェコのガラスビーズもたくさん選びました。
もちろん、チャルカのオリジナルアイテムも揃っています。
東欧の紙ものは、ホテルのラベルにクロモス、ビールのラベル、マッチラベルや切手はもちろん、
オーダーメモやチケットなども。
この色ええわぁ~と何度も準備の手が止まりかけました~。カスタマイズに使えそうな紙素材がいっぱい!
どうぞゆっくりとお楽しみください。

■日程と場所
「チャルカ出張コーナー」
2016年10月5日(水)~11月7日(月)
TRAVELER’S FACTORY NAKAMEGURO
東京都目黒区上目黒3-13-10
OPEN 12:00~20:00
CLOSE 火

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トラベラーズファクトリーのチャーム・コレクションに、チェコの糸ボタンチャームが加わりました。
ぐるぐる糸を巻きつけて作られた糸ボタンは、温かくてやさしい存在感が魅力です。
トラベラーズノートの革の色に似合うように、色の組み合わせを選んでくださいました!
10月5日(水)より、トラベラーズファクトリー中目黒、エアポートオンラインショップにて発売。
*オンラインショップでは、あわせてチャルカ出張コーナーの一部アイテムを販売します。
こちらもよろしくお願いします!

■「CHARKHA」×「トラベラーズファクトリー」
チャーム チェコの糸ボタン 
青×ライトグレー、レンガ×ハーベスト、水色×レモン、緑×ラムレーズン
各¥360+税

「秋の紙祭り」2016/消えゆく紙(高円寺 ハチマクラにて)

2016.9.21. 水曜日

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東京・高円寺のハチマクラさんで、魅力的なイベントがあります。
国籍問わず、とにかく古い紙が大集合~!!
チャルカからは、チェコのアジ紙袋、飲みものラベル、オーダーメモや伝票、切手にFDCといった、
味わいたっぷりな東欧の紙ものをご用意しました。
紙好きさん、これは行かねば!ですよ。

○日程と場所
「『秋の紙祭り』2016/消えゆく紙」
2016年9月22日(木)~10月2日(日)
ハチマクラ
東京都杉並区高円寺南3-59-4
OPEN 13:00~21:00(日曜 ~20:00)
CLOSE 月・火曜日

出店:
イスクラ(東ドイツ・ロシアの紙モノ)
オソブランコ(東ドイツ・ロシアの紙モノ)
世界(文具・医療系の紙モノ)
CHARKHA(東欧の紙モノ)
nano(レトロ系紙モノ)
Petit Musée(フランスアンティーク紙モノ)
ベビヰドヲル(駄玩具系紙モノ)
古書日月堂(戦前・昭和紙モノ、書籍)
にわとり文庫(レトロ系紙モノ、書籍)
前原航平(レトロ系紙モノ、書籍)
※敬称略

Fält(フェルト)にて、画家nakabanの個展がスタート。

2016.8.26. 金曜日

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大阪、池田の山手の小さなお家「Fält(フェルト)」で、
nakabanさんの個展が始まりました。
ゆったりと豊かな時間を過ごせそうです。

この期間中、CRAFT PAPER LOVEシリーズなど、
チャルカとnakabanさんが一緒につくった紙雑貨も並びます。

以下、Fältさんのサイトより。
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絵の栖 
nakaban exposition at Fält

画家nakabanの個展を開催いたします。
Fältの小さな家がnakabanの絵の栖(すみか)になります。
是非、この機会にnakabanの世界に会いに来てください。

今、ここにある新しい絵。
これは明日には昨日の絵になる。
僕は絵を描きながらいつも絵の後ろ姿を見ている。
絵がこちらを向いていなくて良かったと思う。
もしも絵がこちらを振り向けば、おそろしい。
目が合った瞬間に僕など狂ってしまうのだろう。

絵の後ろ姿は小さな点に限りなく近づきながらも消えない。
その小さな点は夢のような風景を生み出す起点となる。
だから絵描きは「遠くなるもの」に惹かれ続けてしまう。

遠い光は小さくかがよいながら絵の中に澄んでいる。
今でも。

nakaban
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○日程と場所
「絵の栖 nakaban exposition at Fält」
2016年8月26日(金)~9月19日(日・祝)
Fält(フェルト)
大阪府池田市畑3丁目15-10
OPEN 11:00~18:00
CLOSE 水・木曜日


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