本を書いているときは、こんな展開になるとは思ってもみなかった。
出版されて以降、なにかにつけ図画工作な日々なのである。
白昼堂々、事務所で紙を切って貼って手描きしてポップをつくったり、
絵の具で万国旗を描いたり。
紙とたわむれ、遊んでるような仕事しているような。
『アジ紙』の本が、どんどん楽しい仕事を連れてやって来てくれる。
今日もアノニマスタジオで開催されるイベントへ向けて、一生懸命、遊ぶとします。
http://www.charkha.net/2009/07/2009711717.html
[チャルカ]のホーム > 白昼堂々

















